不整脈は心臓の悲鳴なのか 不整脈とは2 忍者ブログ
不整脈が心配でヒビリまくる管理人が不整脈について調べた様々な事

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不整脈のことを調べてみようと思い立ったわけですが
なんだかむずかしそうな感じです。

不整脈は単純に考えれば、脈の打ち方がおかしくなると言うことです。

だけどおかしくなるって、いったいどうおかしくなるんだよと思いますよね。

脈の打ち方、すなわち脈拍は心臓の拍動のことです。

この心臓の拍動が極端に早くなる又は極端に遅くなる、はたまた不規則
になるなどです。

拍動がスキップするように飛ぶような場合もあるようです。

この様に不整脈は拍動の異常がおこることを指すわけで、単純に一つの
症状を指す病名ではないようなのです。

しかし、とどのつまりは心臓に関連する病気だと思えるわけで、怖いと言えば
怖いですよね。

ただし、調べたところによると別に心配する必要もない不整脈と、心配どころか
すぐに治療しなければならない危険な不整脈があるらしいんです。

心配いらない不整脈なら良いですが、そんなこと素人にわかるはずもありません。

話は戻りますが、逆に一般に正常な拍動とはどういうものなのでしょう?

これは、やはり規則正しい一定のリズムを刻む拍動で1分間に50~100回程度
らしい。

ということは、私のやや早いと思われた脈拍はギリギリ正常の範疇に入るようです。

う~む、ちょっとホッとした。

実は私の平常時の脈拍数は、なんと95前後なのだ。

たまに私のように脈拍数が多いという人に出会うと妙に親近感が湧いたりなんかしてね。

しかし、時々起るドキドキとした感じ、これ動悸というものだと思うんですが
これは気になるところであり、不整脈をもっと調べたくなる理由でもあります。

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